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2009年6月15日 (月)

梅雨の晴れ間に(2)

急行「能登」が通過した後十数分後にやって来るのは特急「北陸」、東海道口のブルトレなき後貴重な機関車牽引客車列車のひとつになりました。牽引機はロクヨンの1000番台、水上で新製直後の姿を見たのを昨日のことのように思い出しますが、EF15を追いやったこのカマも登場からもう四半世紀以上が経つんですね。
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▲ この辺りはまだカマの正面に日が当たりますが・・・。
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▲ 機関車がきれいに入るべスポジまで来ると、まだビルの影が伸びてるので正面は翳ってしまいました。
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▲ 「北陸」の次、今日の本命「あけぼの」まではしばらく間がありますが、その間に上野駅で客扱いを終えた先ほどの489系がネグラへと戻って行きました。

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