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2017年8月31日 (木)

真夏のC57ばんえつ物語号(2)&新潟鯉屋さん巡り(2)

午後の8233レは尾登からスタートです。
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▲ 朝からスッキリしないお天気でしたが、ここには光が差してくれました。8月も半ばを過ぎると光線に角度がついてきました。

さて翌日曜の鯉屋さん巡り、朝一番はここからです。
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ホームページもしっかりしてるこちらではハウスの中で大きな傘をさして錦鯉の撮影中、声をかけると社長らしき方が若い人を呼んできちんとご案内いただきました。さすがです。

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▲ ここは外から覗いてみましたが鯉も人もいませんでした。

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▲ ここはハウス池でバシャバシャと水車が回ってたので鯉はいるのでしょうが見ること叶わず。販売用はこの奥の小さな池に申し訳程度。

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▲ 三島の大きな鯉屋さん(というか鰻屋さん)の現法ですかね、ここはお店の方がいらして「今の時季はみんな山の池だからなー」と。そりゃそうですよね。

この先新幹線をくぐる手前のM石養鯉場さんもがらーんとして人の気配なし。

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▲ 新幹線を越えた先、国道を挟んで向い側に稚魚池があるこちらもシーンとしてました。

まっ、この暑い盛りに養鯉場巡りをする方が間違ってるんですが、めげずに山古志を目指します。

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